2025年にJBLより発売された新型『JBL SB510』を特集。以下のことを分かりやすくまとめました。
・スピーカー構成
・『JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE』との違い
・おすすめポイント&いまいちポイント
・サイズ感
メーカーへの配慮やアフィリエイト目的の偏った情報ではなく、見てくれた一人ひとりが本当に自分に合った商品を見つけられるよう、公平で正直な視点で作成しています。

JBL ラインアップ表
| 機種名 | ーー商品写真ーー | メーカー公式価格 | 発売年 | スタイル スピーカー 構成 | スピーカー 出力合計 | 再生周波数特性 | Dolby Atmos | DTS:X | MPEG-4 AAC (8K/4K放送) | MPEG-2 AAC (地D/BS/CS) | Bluetooth 対応バージョン 対応コーデック | HDMI 入力/出力 その他端子 | 無線 LAN | 有線 LAN | Amazon | 楽天市場 | Yahoo! |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| New! JBL BAR 1300MK2 フラッグシップモデル | ![]() | ¥ 228,800 | 2025年 10月 | フルセット 11.1.4ch 合計29基 | 2470W | 33Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ○ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 3/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
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| Yahoo |
| New! JBL BAR 1000MK2 ハイエンドモデル | ![]() | ¥ 159,500 | 2025年 10月 | フルセット 7.1.4ch 合計15基 | 960W | 33Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ○ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 3/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
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| 生産完了 JBL BAR 1000 ハイエンドモデル | ![]() | ¥ 143,000 | 2022年 11月 | フルセット 7.1.4ch 合計13基 | 880W | 33Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ○ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 3/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
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| New! JBL BAR 800MK2 ミドルクラス | ![]() | メーカー直販 ¥ 110,000 | 2025年 10月 | フルセット 7.1ch 合計11基 | 780W | 35Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ○ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ | Amazon |
楽天市場
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| 生産完了 JBL BAR 800 ミドルクラス | ![]() | メーカー直販 ¥ 99,990 | 2023年 10月 | フルセット 5.1.2ch 合計11基 | 720W | 35Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ー | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
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| New! JBL Bar 500MK2 ミドルクラス | ![]() | ¥ 77,000 | 2025年 7月 | 2ユニット 5.1ch 合計10基 | 750W | 40Hz~20kHz (-6dB) | ○ | 〇 要アプデ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ー |
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| 生産完了 JBL BAR 500 ミドルクラス | ![]() | ¥ 71,500 | 2023年 7月 | 2ユニット 5.1ch 合計8基 | 590W | 35Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ー | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
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| New! JBL BAR 300MK2 エントリークラス | ![]() | ¥ 49,500 | 2025年 6月 | ワンボディ型 5.0ch 合計9基 | 450W | 50Hz-20kHz (-6dB) | ○ | 〇 要アプデ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ー |
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| 生産完了 JBL BAR 300 エントリークラス | ![]() | ¥ 49,500 | 2023年 10月 | ワンボディ型 5.0ch 合計6基 | 260W | 50Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ー | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
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| New! JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE エントリークラス | メーカー直販 ¥ 29,700 | 2025年 11月 | ワンボディ型 3.1ch 合計4基 | 200W | 55Hz~20kHz (-10dB) | ○ | ー | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 0/1 OPT | ー | ー |
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楽天市場
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| JBL Cinema SB580 エントリークラス | ![]() | メーカー直販 ¥ 39,600 | 2024年 7月 | 2ユニット 3.1ch 合計7基 | 440W | 40Hz~20kHz (-10dB) | ○ | ー | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | ー | ー |
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Amazonレビュー |
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| New! JBL SB510 エントリークラス | ![]() | Amazon 限定発売モデル ¥ 22,000 | 2025年 | ワンボディ型 3.1ch 合計4基 | 200W | 55Hz~20kHz (-10dB) | ー | ー | ー | ー | Ver.5.3 SBC | 0/1 OPT | ー | ー |
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JBLサウンドバー記事紹介一覧
・BAR 1300MK2▶特上メガ盛りフラッグシップサウンドバー日本上陸
・BAR 1000MK2▶コスパ最強!ハイエンドモデルがリニューアル‼
・BAR 800MK2▶コスパ最強モデルがリニューアル‼旧型モデルや上位モデルとの違い!
・Bar 500MK2▶ライバルのデノンやポークで低音が物足りないと感じた方へのおすすめモデルがパワーアップ!
・BAR 300MK2▶ご両親や祖父母へ贈りたい最良最適解のエントリークラスサウンドバー
・CINEMA SB580 ALL-IN-ONE▶お勧めできないサウンドバーです…
・SB510▶JBLの激安サウンドバー『SB510』と『JBL Cinema SB580』の違い◀今見ている記事!
・BAR 1000▶コスパ最強!ハイエンドモデル‼
・BAR 800▶大人気サウンドバーBAR 1000との違い!
・BAR 500▶ライバルのデノンやポークで低音が物足りないと感じた方へのおすすめモデル!
・CINEMA SB580▶JBLのメーカー直販お買い得モデル『Cinema SB580』
・BAR 300▶JBLのエントリークラスサウンドバー『BAR 300』
価格一覧
値段反映まで時差があるのでリンク先で確認してみてください
JBL BAR 1300MK2:フラッグシップモデル
新型 JBL BAR 1000MK2:ハイエンドクラス・フルセット
旧型 JBL Bar 1000:ハイエンドクラス・フルセット ◀値段差が大きので旧型もおすすめ!
新型 JBL BAR 800MK2:ミドルクラス・フルセット
旧型 JBL Bar 800:ミドルクラス・フルセット ◀値段差が大きので旧型もおすすめ!
新型 JBL Bar 500MK2:ミドルクラス・2ユニット ◀値段差が小さいので新型がおすすめ!
旧型 JBL BAR 500:ミドルクラス・2ユニット
新型 JBL Bar 300MK2:エントリークラス・ワンボディタイプ ◀新型の方が安いのでこちらがおすすめ!
旧型 JBL BAR 300:エントリークラス・ワンボディタイプ ◀旧型は価格が高いところが売れ残っているだけです
新型 JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:エントリークラス・ワンボディタイプ
旧型 JBL CINEMA SB580:エントリークラス・2ユニット
Amazon限定発売モデル JBL SB510
JBL SB510

『JBL SB510』は、2025年にJBLより発売されたエントリークラスのワンボディ型サウンドバーであり、『JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE』を元にしたAmazon限定発売モデルです。お値段がとてもお安く、特にセール時の価格はバッグった様な価格なのが魅力なサウンドバーです。
良質な音質を支えるスピーカー構成

スピーカー構成は、3.1ch内蔵サブウーファーで合計4基のスピーカーを搭載しています。
- 3基のレーストラック型ドライバーは、左右スピーカーに加え、セリフ・ボーカルを担うセンタースピーカーを独立して装備。各50Wのアンプを装備し、クリアーで活き活きとした声を再生。
- レーストラック型サブウーファーに50Wのアンプを搭載することで力強いスリリングな低音を再現
- 50Wのアンプをそれぞれのスピーカーに搭載し、最大出力は200W。
- 1基の前面バスレフポートで低音を増強
- 楕円と丸が交互に並んだグリルデザインを採用することで開口率を上げ、音の透過性の向上と中高音域の明瞭度の向上を図っています。

特徴
- Bluetooth: スマホやタブレットからワイヤレスでストリーミング再生して楽しむことができます
- パンチンググリル:ライバルメーカーで採用例の多いサランネットに対し、本モデルはパンチンググリルなので掃除がしやすいのと対ニャンコ戦の耐久値が高いです
『JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE』と『JBL SB510』の違い

『JBL SB510』は、『JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE』を元にしたAmazon限定発売モデルです。ドライブ構成、筐体デザイン、リモコンなども共通したほぼ同一モデルですが、細部には若干の違いがあります。
特にDolby Atmos非対応である点を懸念される方が多いでしょう。しかし、エントリークラスのサウンドバーにおいて、Dolby Atmosによる効果は、「音の広がりがわずかに増す」程度の違いに留まります。
そのため、大きな価格差を正当化するほどの音質的な違いは感じられないので、多くの方にとっては本モデル『SB510』で十分だという結論になると思います。
気になる相違点はごく一部であり以下の点が挙げられます。
再生周波数特性:「CINEMA SB580 ALL-IN-ONE」は公式ホームページと説明書で記載が異なります
CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:55Hz~20kHz(-10dB)※説明書の記載は先の通りで、公式ホームページの記載は40Hz~20kHz(-10dB)
JBL SB510 :55Hz~20kHz(-10dB)
おそらくにはなりますが説明書が正しいのだと思います…
対応音声フォーマット:環境にもよりますが、Dolby Atmosに対応していないことより地デジのMPEG2 AAC、4K放送のMPEG4 AACに非対応なのでPCMにせざるを得ない影響が大きいです。
CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:下記の音声フォーマットに対応 ◀基本的にはテレビ音声設定はオート
JBL SB510 :Dolby Audio、PCM ◀基本的にはテレビ音声設定はPCM
「JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE」の対応音声フォーマット
Dolby Atmos
Dolby TrueHD
Dolby Digital Plus
Dolby Digital
MPEG2 AAC
MPEG4 AAC
LPCM(2ch-7.1ch)
接続端子:SB510はeARC非対応 (ARC対応)
CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:HDMI 1 (eARC対応)、光デジタル入力 x 1、USB (サービス専用(5V DC、0.5A))
JBL SB510 :HDMI 1 ( ARC対応)、光デジタル入力 x 1、USB (サービス専用(5V DC、0.5A))
この差は、エントリークラスサウンドバーだと気にする必要はないです。Dolby Atmosなんて再現できるスピーカーがなければ、あまり意味はないです。
電源ケーブルの長さ:ちなみに30cmはレギュラーサイズのサランラップの幅と同じです。
CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:1.5m
JBL SB510 :1.2m
販売スタイル:共にセール時はお安くなりますが、通常販売していないため安定した価格
CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:メーカー直販
JBL SB510 :Amazon限定発売
納期:タイミングによって違いますが、下記の様に差が大きい時がありますし、差がない時もあります…
CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:数日で到着
JBL SB510 :数週間で到着
価格:
CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:¥ 29,700 (税込) ※メーカー公式ストア価格
JBL SB510 :¥22,000 (税込) ※Amazon参考価格
CINEMA SB580 ALL-IN-ONE
JBL SB510
おすすめポイント

・音質:この価格帯では全メーカーでNo,1です。
・安い:ライバルメーカーが、値上げラッシュの中で昔ながらのお安い価格です。特にセール時の値段はバッグってます!
・サウンドモード:3つのサウンドモード (Movie/Music/Voice)に対応。JBLのサウンドバーでサウンドモードが付いているのはSBシリーズだけです。
・パンチンググリル:他メーカーで採用例の多いサランネットに対し、本モデルはパンチンググリルなので掃除がしやすいのと対ニャンコ戦の耐久値が高いです
・Amazonレビュー(45件以上)⇨すべてのレビューを参照 ※レビューは、Bar 300も混じっている様なのでご注意ください
いまいちポイント

・音質:お値段以上の音質ですが、あくまでもエントリークラスのワンボディ型での高評価です。テレビの音を良くしたいと言う方なら満足できますが、個別のサブウーファーモデルの重低音やハイエンドクラスの音質、Dolby Atmosを楽しみたい方だと満足できないです。
・対応音声フォーマット:Dolby Audio、PCMだけの対応なので、基本的にはテレビの設定はPCM出力
・サブウーファー、リアスピーカー:増設非対応
・低音調整:低音レベルが5段階なのでもう少し細かく調整したい (10段階以上に対応したモデルを使用している方や近隣配慮を考えたギリギリラインを攻めたい方だとおおざっぱに感じやすい)
・音量調整:上記と同じですが、日本メーカーと比較するとボリューム調整がおおざっぱなTheアメリカンテイスト
・Bluetoothコーデック:SBCのみ
・アプリ非対応:JBLのアプリ「JBL ONE」に非対応
・Wi-Fi非対応:Wi-Fiは非対応なので直接、音楽ストリーミングサービスを利用できない。
・HDMI入力端子:なし (テレビと接続するHDMI出力端子は装備)
・状態確認:ディスプレイがないのでランプで確認するのですが、角度や明るさによっては見えづらく状態が分かりにくいです
・壁掛けするには不向き:接続端子が壁に対して直角方向に配置されている上、壁との距離も超短いため、通常のHDMIケーブルでは配線が困難です。(壁にピッタリつける様な設置だと絶対無理です)そのためL字型のHDMIケーブルのご購入の検討が必要になるケースが多いです。
・IRリピータ非対応:JBL SB510の高さは67mm
500mlペットボトルの直径65〜70mmほどの高さなので必要とされる方は少ないかもですが、テレビの受光部が隠れても操作できるIRリピーターは非搭載です。
総評

『JBL SB510』をおすすめしたい方はこんな方!
・エントリークラスのワンボディ型で安くて音質の良いモデルが欲しい方 :2万円以内で音質が良いのが欲しい方、サブウーファーを置けない、置きたくない方へのおすすめのサウンドバー
・横幅を43型パネルサイズほどに抑えたい方
・ファブリック生地アンチの方:パンチンググリルなので掃除がしやすいのと対ニャンコ戦の耐久値が高いです
総括:このサウンドバーは、多くを求めず、純粋にテレビの音質を改善したい、そしてとにかく安く手に入れたいという方に最適なモデルです。
同価格帯の現行モデルを全メーカーで比較検討しても、本モデルは自信を持って一押しできるサウンドバーです。もし、本モデルに対抗できる機種を探すのであれば、それは現行モデルではなく、型落ちモデルに限定されます。ただし、本モデルのセール中は無双状態の安さなので探す労力は無駄に終わると思います。
ラインアップのおすすめ度
・BAR 1300MK2:Bar 1000MK2のドライバー構成をもりもり盛って、サブウーファーを魔改造したのがBar 1300MK2です。
メーカー希望小売価格はBar 1000MK2より7万円高ですが、価格差を十分に納得させるだけの音質向上を実現しています。中高音の解像度と密度、そして低音のキレが格段に向上。さらに、包み込むようなサラウンド感の厚みが格段に増していますので最高峰を求める方には最良の選択です。
・BAR 1000MK2:本当のドルビーアトモスを楽しみたいけど予算は抑えたい方へのおすすめお買い得モデル!同価格帯の1ユニットサウンドバーと比較すると中高音が薄いけど、1本バーでは味わえない低音とサラウンド感そしてトータル音質の満足感が得られます。ただし、旧型モデルと値段差が大きい場合は旧型モデルでも十分だと感じます。
・BAR 800MK2:BAR 1000MK2との価格差しだいですがおすすめモデル。ですが、旧型モデルと値段差が大きい場合は旧型モデルでも十分だと感じます。また、旧型BAR 1000も視野に入れて同じ様な価格なら旧型BAR 1000がおすすめです。
・Bar 500MK2:おすすめモデル!同価格帯のライバルメーカーに比べて低音の質感がよくトータル音質が良く感じるのでおすすめです。旧型モデルと値段差が小さいので新型モデルがおすすめです。
・BAR 300MK2:おすすめモデル!ライバルメーカーに比べ価格が高いですが、機能的にはハイエンドモデル並みの充実装備です。また、旧型モデルより新型の方が安いので新型モデルがおすすめです。
・CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:音質とWi-Fi対応などの差でBAR 300MK2をおすすめしたいのと、価格差の大きいSB510でもよいのかと思います。それと競合ひしめく価格帯にあって競合他社存在もありお勧め度は低いです。
・SB510:Amazon限定販売で激安です!とにかく安く購入したい方におすすめ!2万円以下なら、全メーカーを通してこれ以上のおすすめは見当たらないです!
価格一覧
値段反映まで時差があるのでリンク先で確認してみてください
JBL BAR 1300MK2:フラッグシップモデル
新型 JBL BAR 1000MK2:ハイエンドクラス・フルセット
旧型 JBL Bar 1000:ハイエンドクラス・フルセット ◀値段差が大きので旧型もおすすめ!
新型 JBL BAR 800MK2:ミドルクラス・フルセット
旧型 JBL Bar 800:ミドルクラス・フルセット ◀値段差が大きので旧型もおすすめ!
新型 JBL Bar 500MK2:ミドルクラス・2ユニット ◀値段差が小さいので新型がおすすめ!
旧型 JBL BAR 500:ミドルクラス・2ユニット
新型 JBL Bar 300MK2:エントリークラス・ワンボディタイプ ◀新型の方が安いのでこちらがおすすめ!
旧型 JBL BAR 300:エントリークラス・ワンボディタイプ ◀旧型は価格が高いところが売れ残っているだけです
新型 JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:エントリークラス・ワンボディタイプ
旧型 JBL CINEMA SB580:エントリークラス・2ユニット
Amazon限定発売モデル JBL SB510
サイズ感

・サウンドバー:幅950 x 高さ67 x 奥行105 mm (3.5kg)
幅 950mm:43型パネル (950.2mm)サイズほど
高さ 67mm:角型500mlペットボトルのおおよそ直径約6.3cm〜6.7cmほど
奥行 105mm:VHSテープの短辺102mmほど
サイズは「JBL Cinema SB580」とまったく同じです
詳細

ブランド:JBL
機種名:JBL SB510
チャンネル数:3.1ch
拡張オプション:ー
発売日:2025年
Amazon参考価格:¥ 22,000 (税込)
スピーカー構成
・サウンドバー:
・45mm x 80mm径 レーストラック型ドライバー x 3基
・70mm × 88mm 内蔵サブウーファー
最大同時出力:合計200W (サウンドバー150W (50W×3基) + サブウーファー50W)
再生周波数特性:55Hz~20kHz(-10dB)
接続端子:HDMI 1 (ARC対応)、光デジタル入力 x 1、USB (サービス専用(5V DC、0.5A))
HDRパススルー:ー

対応音声フォーマット:
Dolby Audio
PCM
Wi-Fi:ー
Bluetoothバージョン:Ver.5.3 (A2DP 1.3、AVRCP 1.6)
Bluetoothコーデック:SBC
ワイヤレス通信距離:10m
音声アシスタント:ー
純正アプリ:ー
最大ビットレート:非公開
視聴モード:ー
カラー:ブラック
サイズ:
・サウンドバー:幅950 x 高さ67 x 奥行105 mm (3.5kg)
・梱包寸法:幅1112 x 高さ116 x 奥行164 mm (5.0kg)

消費電力:非公開
保証期間:1年
JANコード:
付属品:
・リモコン(単4乾電池2本付属)
・電源ケーブル x 1 (1.2m)
・HDMIケーブル x 1 (1.2m)
・壁取り付け金具キット (ねじ付き)
・クイックスタートガイド
・安全上のご注意と保証書
・壁取り付け用型紙

JBL SB510 仕様書
JBL(ジェービーエル)とは
JBL(ジェービーエル)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く音響機器メーカーです。1946年にジェームス・B・ランシングによって設立されました。
現在は韓国のサムスン電子傘下のハーマン・インターナショナル・インダストリーズの一部門となっています。
JBLサウンドバー記事紹介一覧
JBLサウンドバー記事紹介一覧
・BAR 1300MK2▶特上メガ盛りフラッグシップサウンドバー日本上陸
・BAR 1000MK2▶コスパ最強!ハイエンドモデルがリニューアル‼
・BAR 800MK2▶コスパ最強モデルがリニューアル‼旧型モデルや上位モデルとの違い!
・Bar 500MK2▶ライバルのデノンやポークで低音が物足りないと感じた方へのおすすめモデルがパワーアップ!
・BAR 300MK2▶ご両親や祖父母へ贈りたい最良最適解のエントリークラスサウンドバー
・CINEMA SB580 ALL-IN-ONE▶お勧めできないサウンドバーです…
・SB510▶JBLの激安サウンドバー『SB510』と『JBL Cinema SB580』の違い◀今見ている記事!
・BAR 1000▶コスパ最強!ハイエンドモデル‼
・BAR 800▶大人気サウンドバーBAR 1000との違い!
・BAR 500▶ライバルのデノンやポークで低音が物足りないと感じた方へのおすすめモデル!
・CINEMA SB580▶JBLのメーカー直販お買い得モデル『Cinema SB580』
・BAR 300▶JBLのエントリークラスサウンドバー『BAR 300』














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