『JBL BAR 800』大人気サウンドバーBAR 1000との違い!

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JBL

2023年10月20日にJBLより発売された『JBL Bar 800』を特集。以下のことを分かりやすくまとめました。
BAR 1000との比較
おすすめポイントいまいちポイント
サイズ感
メーカーへの配慮やアフィリエイト目的の偏った情報ではなく、見てくれた一人ひとりが本当に自分に合った商品を見つけられるよう、公平で正直な視点で作成しています。

40%オフ!

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JBL ラインアップ表

機種名ーー商品写真ーーメーカー公式価格発売年スタイル
スピーカー
構成
スピーカー
出力合計
再生周波数特性Dolby
Atmos
DTS:XMPEG-4 AAC
(8K/4K放送)
MPEG-2 AAC
(D/BS/CS)
Bluetooth
対応バージョン
対応コーデック
HDMI
入力/出力
その他端子
無線
LAN
有線
LAN
Amazon楽天市場Yahoo!
New!
JBL BAR 1300MK2
フラッグシップモデル
¥ 228,8002025年
10月
フルセット
11.1.4ch
合計29基
2470W33Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
3/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo
New!
JBL BAR 1000MK2
ハイエンドモデル
¥ 159,5002025年
10月
フルセット
7.1.4ch
合計15基
960W33Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
3/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo
生産完了
JBL BAR 1000
ハイエンドモデル
¥ 143,0002022年
11月
フルセット
7.1.4ch
合計13基
880W33Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
3/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo!
New!
JBL BAR 800MK2
ミドルクラス
メーカー直販
¥ 110,000
2025年
10月
フルセット
7.1ch
合計11基
780W35Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon 楽天市場 Yahoo
生産完了
JBL BAR 800
ミドルクラス
メーカー直販
¥ 99,990
2023年
10月
フルセット
5.1.2ch
合計11基
720W35Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
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JBL Bar 500MK2
ミドルクラス
¥ 77,0002025年
7月
2ユニット
5.1ch
合計10基
750W40Hz~20kHz
(-6dB)

要アプデ
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo!
生産完了
JBL BAR 500
ミドルクラス
¥ 71,5002023年
7月
2ユニット
5.1ch
合計8基
590W35Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo!
New!
JBL BAR 300MK2
エントリークラス
JBL BAR 300MK2¥ 49,5002025年
6月
ワンボディ型
5.0ch
合計9基
450W50Hz-20kHz
(-6dB)

要アプデ
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo
生産完了
JBL BAR 300
エントリークラス
¥ 49,5002023年
10月
ワンボディ型
5.0ch
合計6基
260W50Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
sold-out
楽天市場 Yahoo!
New!
JBL CINEMA SB580
ALL-IN-ONE
エントリークラス
メーカー直販
¥ 29,700
2025年
11月
ワンボディ型
3.1ch
合計4基
200W55Hz~20kHz
(-10dB)
Ver.5.3
SBC
0/1
OPT
Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo
JBL Cinema SB580
エントリークラス
メーカー直販
¥ 39,600
2024年
7月
2ユニット
3.1ch
合計7基
440W40Hz~20kHz
(-10dB)
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo!
New!
JBL SB510
エントリークラス
Amazon
限定発売モデル
¥ 22,000
2025年ワンボディ型
3.1ch
合計4基
200W55Hz~20kHz
(-10dB)
Ver.5.3
SBC
0/1
OPT
Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo
価格一覧

値段反映まで時差があるのでリンク先で確認してみてください

JBL BAR 1300MK2:フラッグシップモデル

新旧比較

新型 JBL BAR 1000MK2:ハイエンドクラス・フルセット

旧型 JBL Bar 1000:ハイエンドクラス・フルセット 値段差が大きので旧型もおすすめ!

新旧比較

新型 JBL BAR 800MK2:ミドルクラス・フルセット

旧型 JBL Bar 800:ミドルクラス・フルセット 値段差が大きので旧型もおすすめ!

新旧比較

新型 JBL Bar 500MK2:ミドルクラス・2ユニット 値段差が小さいので新型がおすすめ!

旧型 JBL BAR 500:ミドルクラス・2ユニット

新旧比較

新型 JBL Bar 300MK2:エントリークラス・ワンボディタイプ 新型の方が安いのでこちらがおすすめ!

旧型 JBL BAR 300:エントリークラス・ワンボディタイプ 型は価格が高いところが売れ残っているだけです

新旧比較

新型 JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:エントリークラス・ワンボディタイプ

旧型 JBL CINEMA SB580:エントリークラス・2ユニット

Amazon限定発売モデル JBL SB510

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JBL BAR 800

BAR 800』は、2023年10月にJBLから発売されたミドルクラスの5.1.2chフルセットサウンドバー。昨年度に発売された上位モデル「BAR 1000」の弟分にあたり、音質、端子、対応フォーマットを一部調整することで、より手頃な価格を実現したモデルとなっています。

ミドルクラスとしては高価格帯に位置付けられますが、サウンドバー本体だけでなく、サブウーファーとリアスピーカーも含まれたフルセットであることを考慮すると、業界最安値のバーゲンセールの様な非常に魅力的な価格設定です。

スピーカーの構成は5.1.2chの合計11基で構成され、合計出力は720W。
サウンドバー本体は、センターと左右にツイーターとレーストラック型ドライバー(3基)、上部端に天井反射用フルレンジドライバー(2基)の合計8基。

さらに取外し可能な左右のサラウンドスピーカーにレーストラック型ドライバーを1基ずつ、サブウーファーには250㎜径300Wウーファー。これらの構成により一本のサウンドバーだけでは味わえない、臨場感あふれるサウンド体験を提供します。

特徴的なのはサウンドバー両端に付いたサラウンドスピーカーが取外せてリアスピーカーとして使えます。
使用する際はカチャッと外しポンと置くだけ、マグネット式なので簡単に気持ちよく取外しができて、元に戻すだけで充電もしてくれる楽ちん仕様です。
最大10時間動作可能なバッテリーが内蔵されていてますが、取り外すのさえ面倒臭い方はバッテリー的にはよろしくないですがtype-Cケーブルを繋ぎぱっなしでも利用可能です。

音質は同価格帯の1ユニットモデルと比べると中高音が軽く薄いですがサラウンド感は段違いによいです。
1ユニットのライバルがバーチャルなのに対し「BAR 800」は、本体に天井反射用フルレンジドライバー2基とサラウンドスピーカーのリアルスピーカーで再現するのでサラウンド感は段違いです。

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おすすめポイント

価格フルセットのサウンドバーとしては低価格 業界No.1

音質
立体感:着脱可能なサラウンドスピーカー付きなので、どんなに凄い1本バーより格段に高い立体音響空間の再現
低音:25cm径ワイヤレスサブウーファーによる豊かな低音再生。どんなに凄い1本バーの内蔵サブウーファーより上です。

対応音声フォーマット: 
Dolby Atmos対応:イネーブルドスピーカーやリアスピーカーが付いているので、名ばかりではない本当のDolby Atmosを再現できます。
MPEG2-AAC、MPEG4-AAC対応:ベストな状態で再生できて何より放送波で音が出ないトラブルがないのが快適です。

リアスピーカー
 ・バッテリー式なのでケーブルレスで設置が簡単
 ・充電も本体に付ける(磁石式)だけなので簡単楽ちん オンリーワン
 ・本体に戻さなくてもType-Cケーブルでも充電可能なので楽ちん

HDMI入力端子:4K Dolby Visionパススルー対応 (4K/60fps対応まで)

Wi-Fi対応
 ・Wi-Fi6:安定度が高いので快適です
 ・ストリーミングサービス対応:AirPlay2、Chromecast built-in 、Alexa Multi-Room Musicに対応

アプリ:音楽再生、ルーム測定・補正機能、音声アシスタントと連動まで一元管理を可能にする統合型アプリ「JBL ONE」対応

本体ディスプレイ:状態が分かりやすい液晶ディスプレイ搭載

説明:説明書が国外メーカーなのにちゃんとしている(付属なしWeb公開)

保証:出張修理は行っていませんが保証期間内なら送料は負担してくれるそうです。また、梱包の箱がない場合は、空きがあれば用意してくれるそうです。ただし、ない場合もありますので箱は捨てない方が無難ですがデカ過ぎて無理かも…
2024年8月に確認した保証内容であり今後変更される事もあるかもしれませんのでご注意ください。

壁掛け金具:付属されているので余計な出費がかからない

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いまいちポイント

音質:音質の1つ1つは同価格帯のサウンドバーには敵わないですがフルセットなのでトータルサウンドは良い、ただし、他メーカーもフルセットにすると敵わないですし純粋な音楽鑑賞はボーカルが少し曇っていて向いていない音質。

バッテリー式リアスピーカーいくら簡単に充電できるとはいえ面倒くさいし劣化問題もある

低音調整低音レベルが5段階なのでもう少し細かく調整したい(近隣配慮を考えたギリギリラインを攻めたい)

HDMIパススルー:4K/120fpsパススルー非対応(4K/60fps対応まで)

音声フォーマット「DTS:X」:数年前までのDVDやBDソフトで使われ、近年だと「Disney+」や「SONY PICTURES CORE」で使用されている音声フォーマットには非対応

Bluetoothコーデック:SBCのみ

360 reality audio非対応:折角のリアルサラウンドスピーカーですが対応していません

サウンドモード:ムービー、ミュージックなどのサウンドモード自体がない

リモコンの操作性リモコン操作にコマンド入力が多くて昇竜拳くらいのレベル(5秒Xボタン長押ししてからのYボタンみたいな感じでタイミングがシビアだし何より面倒臭い)

4K/120fps非対応:4K/60fps対応

壁掛けするには不向き:接続端子が壁に対して直角方向に配置されている上、壁との距離も超短いため、通常のHDMIケーブルでは配線が困難です。(壁にピッタリつける様な設置だと絶対無理です)そのためL字型のHDMIケーブルのご購入の検討が必要になるケースが多いです。



IRリピータ非対応:BAR 800の高さは56mm
名刺の短辺55mmほどの高さなので必要とされる方は少ないかもですが、テレビの受光部が隠れても操作できるIRリピーターは非搭載です。

Amazonレビュー(10件以上)⇨レビューをすべて見る

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総評

評価

『BAR 800』をおすすめしたい方はこんな方!

立体音響Dolby Atmosを最安値で楽しみたい BAR 800の買う最大の理由!

リアスピーカーはバッテリー式がよい方

横幅を50型パネルサイズほどに抑えたい方

以下の対応音声フォーマットが必要な方
 ・Dolby Atmos対応:サブスク
 ・DTS非対応:旧作ブルーレイやDisney+、SONY PICTURE COREなど
 ・MPEG2-AAC対応:地デジ/BS/CS
 ・MPEG4-AAC対応:4K/8K放送

ファブリック生地アンチの方:パンチンググリルなので掃除がしやすいのと対ニャンコ戦の耐久値が高いです

HDMI入力端子が欲しい方:ゲーム機を直接接続したい方やテレビのHDMI端子が足りない方

Wi-Fi接続やアプリ操作、設定などをしたい方:音楽ストリーミングサービスを直接使用で可能。Bluetoothよりも明らかに高音質で音楽を楽しめます。

保証期間内の故障なのに送料負担はおかしいだろと思っている方 :出張修理は行っていませんが、保証期間内なら配送料はメーカーが負担してくれます。

ラインアップのおすすめ度

その時の値段しだいで評価は変わります。

BAR 1000おすすめお買い得モデル!音質自体はミドル級だけど他メーカーでフルセット揃えると倍のお値段なのでお買い得感が高く、同価格の1本バーでは味わえない低音とサラウンド感そしてトータル音質の満足感が得られる。

BAR 800BAR 1000との価格差しだい。Dolby Atmosに対応しているサウンドバーは山ほどあるけど、それを本当に体現、体感できるサウンドバーの最安製品。Dolby Atmosを最安で体感したい方にオススメです!

BAR 500おすすめモデル!同価格帯のライバルメーカーに比べても音質が良く感じるのでおすすめです。

Cinema SB580:音質とWi-Fiの差でBAR 500をおすすめしたいけど、絶妙な価格設定でお買い得感が高いので悩んでしまいます。まあBAR 500との価格差しだいです。

BAR 300:ライバルメーカーに比べ価格が高く、音質はMultiBea効果が発揮できる音源や環境ならライバルよりも評価は高いけど、活かせない音源や環境だとライバルメーカーに音質で劣るのでおすすめ度は低いです。

価格一覧

値段反映まで時差があるのでリンク先で確認してみてください

JBL BAR 1300MK2:フラッグシップモデル

新旧比較

新型 JBL BAR 1000MK2:ハイエンドクラス・フルセット

旧型 JBL Bar 1000:ハイエンドクラス・フルセット 値段差が大きので旧型もおすすめ!

新旧比較

新型 JBL BAR 800MK2:ミドルクラス・フルセット

旧型 JBL Bar 800:ミドルクラス・フルセット 値段差が大きので旧型もおすすめ!

新旧比較

新型 JBL Bar 500MK2:ミドルクラス・2ユニット 値段差が小さいので新型がおすすめ!

旧型 JBL BAR 500:ミドルクラス・2ユニット

新旧比較

新型 JBL Bar 300MK2:エントリークラス・ワンボディタイプ 新型の方が安いのでこちらがおすすめ!

旧型 JBL BAR 300:エントリークラス・ワンボディタイプ 型は価格が高いところが売れ残っているだけです

新旧比較

新型 JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:エントリークラス・ワンボディタイプ

旧型 JBL CINEMA SB580:エントリークラス・2ユニット

Amazon限定発売モデル JBL SB510

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サイズ感

サウンドバー (SS装着時):幅1174 x 高さ56 x 奥行120 mm
サウンドバー (SS脱着時):幅884 x 高さ56 x 奥行120 mm
幅(SS装着時)1094mm:50型パネルサイズほど
幅(本体のみ)884mm:40型パネルサイズほど
高さ56mm:名刺の短辺55mmほど
奥行125mm:単行本の短辺128mmほど

サラウンドスピーカー (単体):幅145 x 高さ56 x 奥行120 mm (1.3 kg) ※1基あたり
幅145mm:はがきの長辺148mmほど
高さ56mm:名刺の短辺55mmほど
奥行125mm:単行本の短辺128mmほど

サブウーファー:幅305 x 高さ440.4 x 奥行305 mm (10 kg)
幅305mm:レコード(LP)の直径300mmほど
高さ440.4mm:ブルーレイレコーダーの長辺430mmほど
奥行305mm:レコード(LP)の直径300mmほど

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JBLの「BAR 1000」と「BAR 800」の違い

「BAR 800」に対し「BAR 1000」の音質は、中高音の解像度と密度、そして包み込むようなサラウンド感の厚みが増しています

発売
BAR 1000:2022年11月
BAR 800 :2023年10月

スピーカー構成

BAR 1000:7.1.4ch
サウンドバー
 46mm x 90mm レーストラック型ウーファー × 5基 +2基
 20㎜径ツイーター × 3基
 70㎜径天井反射用フルレンジドライバー× 2基
サラウンドスピーカー
 20mm径ツイーター ×1基 レーストラック型ドライバーからツイーターに変更
 70㎜径天井反射用フルレンジドライバー × 1基 イネーブルドスピーカー追加
サブウーファー:250㎜径ウーファー× 1基
BAR 800 :5.1.2ch
サウンドバー
 46 x 90mm径レーストラック型ドライバー x 3基
 20mm径ツイーター x 3基
 70mm径天井反射用フルレンジドライバー x 2基
サラウンドスピーカー:46x90mm径レーストラック型ドライバー x 1基
サブウーファー:250mm径ウーファー x 1基

最大出力
BAR 1000:880W 22.2%増
 サウンドバー:440W 29.4%増
 サラウンドスピーカー:70W x 2 75.0%増
 サブウーファー:300W
BAR 800 :720W
 サウンドバー:340W
 サラウンドスピーカー:40W x 2
 サブウーファー:300W

再生周波数
BAR 1000:33Hz~20kHz(-6dB)
BAR 800 :35Hz~20kHz(-6dB)

対応音声フォーマット:BAR 800は、DTS系非対応、その他は同じ

BAR 1000BAR 800
Dolby AtmosDolby Atmos
Dolby TrueHDDolby TrueHD
Dolby Digital PlusDolby Digital Plus
Dolby DigitalDolby Digital
DTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS ES
DTS 96/24
DTS
MPEG2 AACMPEG2 AAC
MPEG4 AACMPEG4 AAC
LPCM(2ch-7.1ch)LPCM(2ch-7.1ch)

HDMI端子
BAR 1000:HDMI 3入力/ 1出力(eARC対応)
BAR 800 :HDMI 1入力/ 1出力(eARC対応)

サイズ
BAR 1000
サラウンドスピーカー装着時:幅1194 x 奥行125 x 高さ56 mm (6.5kg)
サウンドバー本体       :幅884 x 奥行125 x 高さ56 mm (3.7kg)
サラウンドスピーカー  :幅155 x 奥行125 x 高さ56 mm (1.4kg) ※1台あたり
サブウーファー     :幅305 x 奥行305 x 高さ440.4 mm (10kg)
BAR 800
サラウンドスピーカー装着時:幅1174 x 高さ56 x 奥行120 mm (6kg)
サウンドバー本体:幅884 x 高さ56 x 奥行120 mm (3.4kg)
着脱式サラウンドスピーカー:幅145 x 高さ56 x 奥行120 mm (1.3kg) ※1台あたり
サブウーファー:幅305 x 高さ440.4 x 奥行305 mm (10kg)

販売スタイル
BAR 1000:通常販売
BAR 800 :メーカー直販

メーカー価格(税込)
BAR 1000:¥ 143,000
BAR 800 : ¥ 99,990

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詳細


ブランド:JBL
機種名:JBL BAR 800 (JBLBAR800PROBLKJN)
タイプ:5.1.2チャンネル
拡張オプション:ー
発売日:2023年10月20日
メーカー価格:¥ 99,990 (税込) 
スピーカー構成
サウンドバー
 46 x 90mm径レーストラック型ドライバー x 3
 20mm径ツイーター x 3
 70mm径天井反射用フルレンジドライバー x 2
サラウンドスピーカー:46x90mm径レーストラック型ドライバー x 1
サブウーファー:250mm径ウーファー x 1
最大同時出力:合計720W
サウンドバー:340W
サラウンドスピーカー:40W x 2
サブウーファー:300W
再生周波数特性:35Hz~20kHz(-6dB)
入力端子: HDMI 、光デジタル
出力端子:HDMI (eARC対応) ※HDR10、Dolby Visionパススルー対応
その他端子:USB (サービス用)、LAN
対応音声フォーマット
 Dolby Atmos
 Dolby TrueHD
 Dolby Digital Plus
 Dolby Digital
 MPEG2 AAC
 MPEG4 AAC
 LPCM (2ch-7.1ch)
Wi-Fi:Wi-Fi6 (IEEE 802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz))
ワイヤレス通信距離:非公開
Bluetoothバージョン:Ver.5.3 (A2DP 1.2、AVRCP 1.5)
Bluetoothコーデック:SBC
音声アシスタント:ー
純正アプリ:統合型アプリ「JBL ONE」対応
ストリーミングアプリ:AirPlay、Alexa MRM、Chromecast built-in™を通して、300以上のオンライン音楽ストリーミングサービスにアクセス可能
最大ビットレート
視聴モード:スマートモード (サウンドエフェクト)、スタンダードモード (サウンドエフェクト低減)
カラー:ブラック
サイズ
サラウンドスピーカー装着時:幅1174 x 高さ56 x 奥行120 mm (6kg)
サウンドバー本体のみ   :幅884 x 高さ56 x 奥行120 mm (3.4kg)
着脱式サラウンドスピーカー:幅145 x 高さ56 x 奥行120 mm (1.3kg) ※1台あたり
サブウーファー      :幅305 x 高さ440.4 x 奥行305 mm (10kg)

消費電力
サラウンドスピーカー再生時間:最大10時間(コンテンツの内容や音量レベルによって異なる)
サラウンドスピーカー充電時間:空のバッテリーをフル充電するには約3.5時間
保証期間:1年
JANコード
付属品
・リモコン (電池2本付属) ※別途購入時は2,530円
・電源ケーブル x 2 (長さ1.5m) ※別途購入時は1,100円
・HDMIケーブル x 1 (長さ1.2m)
・サウンドバー用壁掛けセット、 + サラウンドスピーカー用壁掛けセット ※別途購入時は1,980円
・サイドキャップ x 4(サウンドバー用 x 2、サラウンドスピーカー用 x 2)
・クイックスタートガイド
・安全上のご注意と保証書
・壁掛け用テンプレート

公式ホームページ
説明書

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基本設置図
JBL公式より参照

部屋の環境によりベストな配置は異なりますので参考程度に!

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