2023年10月20日にJBLより発売された『JBL Bar 800』を特集。以下のことを分かりやすくまとめました。
・BAR 1000との比較
・おすすめポイント&いまいちポイント
・サイズ感
メーカーへの配慮やアフィリエイト目的の偏った情報ではなく、見てくれた一人ひとりが本当に自分に合った商品を見つけられるよう、公平で正直な視点で作成しています。
40%オフ!

JBL ラインアップ表
| 機種名 | ーー商品写真ーー | メーカー公式価格 | 発売年 | スタイル スピーカー 構成 | スピーカー 出力合計 | 再生周波数特性 | Dolby Atmos | DTS:X | MPEG-4 AAC (8K/4K放送) | MPEG-2 AAC (地D/BS/CS) | Bluetooth 対応バージョン 対応コーデック | HDMI 入力/出力 その他端子 | 無線 LAN | 有線 LAN | Amazon | 楽天市場 | Yahoo! |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| New! JBL BAR 1300MK2 フラッグシップモデル | ![]() | ¥ 228,800 | 2025年 10月 | フルセット 11.1.4ch 合計29基 | 2470W | 33Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ○ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 3/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
Amazon
Amazonレビュー |
楽天市場
| Yahoo |
| New! JBL BAR 1000MK2 ハイエンドモデル | ![]() | ¥ 159,500 | 2025年 10月 | フルセット 7.1.4ch 合計15基 | 960W | 33Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ○ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 3/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
Amazon
Amazonレビュー |
楽天市場
| Yahoo |
| 生産完了 JBL BAR 1000 ハイエンドモデル | ![]() | ¥ 143,000 | 2022年 11月 | フルセット 7.1.4ch 合計13基 | 880W | 33Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ○ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 3/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
Amazon
Amazonレビュー |
楽天市場
| Yahoo! |
| New! JBL BAR 800MK2 ミドルクラス | ![]() | メーカー直販 ¥ 110,000 | 2025年 10月 | フルセット 7.1ch 合計11基 | 780W | 35Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ○ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ | Amazon |
楽天市場
| Yahoo |
| 生産完了 JBL BAR 800 ミドルクラス | ![]() | メーカー直販 ¥ 99,990 | 2023年 10月 | フルセット 5.1.2ch 合計11基 | 720W | 35Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ー | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
Amazon
Amazonレビュー |
楽天市場
| Yahoo! |
| New! JBL Bar 500MK2 ミドルクラス | ![]() | ¥ 77,000 | 2025年 7月 | 2ユニット 5.1ch 合計10基 | 750W | 40Hz~20kHz (-6dB) | ○ | 〇 要アプデ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ー |
Amazon
Amazonレビュー |
楽天市場
| Yahoo! |
| 生産完了 JBL BAR 500 ミドルクラス | ![]() | ¥ 71,500 | 2023年 7月 | 2ユニット 5.1ch 合計8基 | 590W | 35Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ー | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
Amazon
Amazonレビュー |
楽天市場
| Yahoo! |
| New! JBL BAR 300MK2 エントリークラス | ![]() | ¥ 49,500 | 2025年 6月 | ワンボディ型 5.0ch 合計9基 | 450W | 50Hz-20kHz (-6dB) | ○ | 〇 要アプデ | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ー |
Amazon
Amazonレビュー |
楽天市場
| Yahoo |
| 生産完了 JBL BAR 300 エントリークラス | ![]() | ¥ 49,500 | 2023年 10月 | ワンボディ型 5.0ch 合計6基 | 260W | 50Hz~20kHz (-6dB) | ○ | ー | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | Wi-Fi6 | ○ |
Amazon
sold-out |
楽天市場
| Yahoo! |
| New! JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE エントリークラス | メーカー直販 ¥ 29,700 | 2025年 11月 | ワンボディ型 3.1ch 合計4基 | 200W | 55Hz~20kHz (-10dB) | ○ | ー | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 0/1 OPT | ー | ー |
Amazon
Amazonレビュー |
楽天市場
| Yahoo | |
| JBL Cinema SB580 エントリークラス | ![]() | メーカー直販 ¥ 39,600 | 2024年 7月 | 2ユニット 3.1ch 合計7基 | 440W | 40Hz~20kHz (-10dB) | ○ | ー | ○ | ○ | Ver.5.3 SBC | 1/1 OPT | ー | ー |
Amazon
Amazonレビュー |
楽天市場
| Yahoo! |
| New! JBL SB510 エントリークラス | ![]() | Amazon 限定発売モデル ¥ 22,000 | 2025年 | ワンボディ型 3.1ch 合計4基 | 200W | 55Hz~20kHz (-10dB) | ー | ー | ー | ー | Ver.5.3 SBC | 0/1 OPT | ー | ー |
Amazon
Amazonレビュー |
楽天市場
| Yahoo |
JBLサウンドバー記事紹介一覧
・BAR 1300MK2▶特上メガ盛りフラッグシップサウンドバー日本上陸
・BAR 1000MK2▶コスパ最強!ハイエンドモデルがリニューアル‼
・BAR 800MK2▶コスパ最強モデルがリニューアル‼旧型モデルや上位モデルとの違い!
・Bar 500MK2▶ライバルのデノンやポークで低音が物足りないと感じた方へのおすすめモデルがパワーアップ!
・BAR 300MK2▶ご両親や祖父母へ贈りたい最良最適解のエントリークラスサウンドバー
・CINEMA SB580 ALL-IN-ONE▶お勧めできないサウンドバーです…
・SB510▶JBLの激安サウンドバー『SB510』と『JBL Cinema SB580』の違い
・BAR 1000▶コスパ最強!ハイエンドモデル‼
・BAR 800▶大人気サウンドバーBAR 1000との違い!◀今見ている記事!
・BAR 500▶ライバルのデノンやポークで低音が物足りないと感じた方へのおすすめモデル!
・CINEMA SB580▶JBLのメーカー直販お買い得モデル『Cinema SB580』
・BAR 300▶JBLのエントリークラスサウンドバー『BAR 300』
価格一覧
値段反映まで時差があるのでリンク先で確認してみてください
JBL BAR 1300MK2:フラッグシップモデル
新型 JBL BAR 1000MK2:ハイエンドクラス・フルセット
旧型 JBL Bar 1000:ハイエンドクラス・フルセット ◀値段差が大きので旧型もおすすめ!
新型 JBL BAR 800MK2:ミドルクラス・フルセット
旧型 JBL Bar 800:ミドルクラス・フルセット ◀値段差が大きので旧型もおすすめ!
新型 JBL Bar 500MK2:ミドルクラス・2ユニット ◀値段差が小さいので新型がおすすめ!
旧型 JBL BAR 500:ミドルクラス・2ユニット
新型 JBL Bar 300MK2:エントリークラス・ワンボディタイプ ◀新型の方が安いのでこちらがおすすめ!
旧型 JBL BAR 300:エントリークラス・ワンボディタイプ ◀旧型は価格が高いところが売れ残っているだけです
新型 JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:エントリークラス・ワンボディタイプ
旧型 JBL CINEMA SB580:エントリークラス・2ユニット
Amazon限定発売モデル JBL SB510
JBL BAR 800

『BAR 800』は、2023年10月にJBLから発売されたミドルクラスの5.1.2chフルセットサウンドバー。昨年度に発売された上位モデル「BAR 1000」の弟分にあたり、音質、端子、対応フォーマットを一部調整することで、より手頃な価格を実現したモデルとなっています。
ミドルクラスとしては高価格帯に位置付けられますが、サウンドバー本体だけでなく、サブウーファーとリアスピーカーも含まれたフルセットであることを考慮すると、業界最安値のバーゲンセールの様な非常に魅力的な価格設定です。
スピーカーの構成は5.1.2chの合計11基で構成され、合計出力は720W。
サウンドバー本体は、センターと左右にツイーターとレーストラック型ドライバー(3基)、上部端に天井反射用フルレンジドライバー(2基)の合計8基。
さらに取外し可能な左右のサラウンドスピーカーにレーストラック型ドライバーを1基ずつ、サブウーファーには250㎜径300Wウーファー。これらの構成により一本のサウンドバーだけでは味わえない、臨場感あふれるサウンド体験を提供します。

特徴的なのはサウンドバー両端に付いたサラウンドスピーカーが取外せてリアスピーカーとして使えます。
使用する際はカチャッと外しポンと置くだけ、マグネット式なので簡単に気持ちよく取外しができて、元に戻すだけで充電もしてくれる楽ちん仕様です。
最大10時間動作可能なバッテリーが内蔵されていてますが、取り外すのさえ面倒臭い方はバッテリー的にはよろしくないですがtype-Cケーブルを繋ぎぱっなしでも利用可能です。
音質は同価格帯の1ユニットモデルと比べると中高音が軽く薄いですがサラウンド感は段違いによいです。
1ユニットのライバルがバーチャルなのに対し「BAR 800」は、本体に天井反射用フルレンジドライバー2基とサラウンドスピーカーのリアルスピーカーで再現するのでサラウンド感は段違いです。

おすすめポイント

・価格:フルセットのサウンドバーとしては低価格 ◀業界No.1
・音質
・立体感:着脱可能なサラウンドスピーカー付きなので、どんなに凄い1本バーより格段に高い立体音響空間の再現
・低音:25cm径ワイヤレスサブウーファーによる豊かな低音再生。どんなに凄い1本バーの内蔵サブウーファーより上です。
・対応音声フォーマット:
・Dolby Atmos対応:イネーブルドスピーカーやリアスピーカーが付いているので、名ばかりではない本当のDolby Atmosを再現できます。
・MPEG2-AAC、MPEG4-AAC対応:ベストな状態で再生できて何より放送波で音が出ないトラブルがないのが快適です。
・リアスピーカー
・バッテリー式なのでケーブルレスで設置が簡単
・充電も本体に付ける(磁石式)だけなので簡単楽ちん ◀ オンリーワン
・本体に戻さなくてもType-Cケーブルでも充電可能なので楽ちん
・HDMI入力端子:4K Dolby Visionパススルー対応 (4K/60fps対応まで)
・Wi-Fi対応
・Wi-Fi6:安定度が高いので快適です
・ストリーミングサービス対応:AirPlay2、Chromecast built-in 、Alexa Multi-Room Musicに対応
・アプリ:音楽再生、ルーム測定・補正機能、音声アシスタントと連動まで一元管理を可能にする統合型アプリ「JBL ONE」対応
・本体ディスプレイ:状態が分かりやすい液晶ディスプレイ搭載

・説明書:説明書が国外メーカーなのにちゃんとしている(付属なしWeb公開)
・保証:出張修理は行っていませんが保証期間内なら送料は負担してくれるそうです。※また、梱包の箱がない場合は、空きがあれば用意してくれるそうです。ただし、ない場合もありますので箱は捨てない方が無難ですがデカ過ぎて無理かも…
※ 2024年8月に確認した保証内容であり今後変更される事もあるかもしれませんのでご注意ください。
・壁掛け金具:付属されているので余計な出費がかからない
いまいちポイント

・音質:音質の1つ1つは同価格帯のサウンドバーには敵わないですがフルセットなのでトータルサウンドは良い、ただし、他メーカーもフルセットにすると敵わないですし純粋な音楽鑑賞はボーカルが少し曇っていて向いていない音質。
・バッテリー式リアスピーカー:いくら簡単に充電できるとはいえ面倒くさいし劣化問題もある
・低音調整:低音レベルが5段階なのでもう少し細かく調整したい(近隣配慮を考えたギリギリラインを攻めたい)
・HDMIパススルー:4K/120fpsパススルー非対応(4K/60fps対応まで)
・音声フォーマット「DTS:X」:数年前までのDVDやBDソフトで使われ、近年だと「Disney+」や「SONY PICTURES CORE」で使用されている音声フォーマットには非対応
・Bluetoothコーデック:SBCのみ
・360 reality audio非対応:折角のリアルサラウンドスピーカーですが対応していません
・サウンドモード:ムービー、ミュージックなどのサウンドモード自体がない
・リモコンの操作性:リモコン操作にコマンド入力が多くて昇竜拳くらいのレベル(5秒Xボタン長押ししてからのYボタンみたいな感じでタイミングがシビアだし何より面倒臭い)
・4K/120fps非対応:4K/60fps対応
・壁掛けするには不向き:接続端子が壁に対して直角方向に配置されている上、壁との距離も超短いため、通常のHDMIケーブルでは配線が困難です。(壁にピッタリつける様な設置だと絶対無理です)そのためL字型のHDMIケーブルのご購入の検討が必要になるケースが多いです。
・IRリピータ非対応:BAR 800の高さは56mm
名刺の短辺55mmほどの高さなので必要とされる方は少ないかもですが、テレビの受光部が隠れても操作できるIRリピーターは非搭載です。
Amazonレビュー(10件以上)⇨レビューをすべて見る
総評

『BAR 800』をおすすめしたい方はこんな方!
・立体音響Dolby Atmosを最安値で楽しみたい ◀BAR 800の買う最大の理由!
・リアスピーカーはバッテリー式がよい方
・横幅を50型パネルサイズほどに抑えたい方
・以下の対応音声フォーマットが必要な方
・Dolby Atmos対応:サブスク
・DTS非対応:旧作ブルーレイやDisney+、SONY PICTURE COREなど
・MPEG2-AAC対応:地デジ/BS/CS
・MPEG4-AAC対応:4K/8K放送
・ファブリック生地アンチの方:パンチンググリルなので掃除がしやすいのと対ニャンコ戦の耐久値が高いです
・HDMI入力端子が欲しい方:ゲーム機を直接接続したい方やテレビのHDMI端子が足りない方
・Wi-Fi接続やアプリ操作、設定などをしたい方:音楽ストリーミングサービスを直接使用で可能。Bluetoothよりも明らかに高音質で音楽を楽しめます。
・保証期間内の故障なのに送料負担はおかしいだろと思っている方 :出張修理は行っていませんが、保証期間内なら配送料はメーカーが負担してくれます。
ラインアップのおすすめ度
その時の値段しだいで評価は変わります。
BAR 1000:おすすめお買い得モデル!音質自体はミドル級だけど他メーカーでフルセット揃えると倍のお値段なのでお買い得感が高く、同価格の1本バーでは味わえない低音とサラウンド感そしてトータル音質の満足感が得られる。
BAR 800:BAR 1000との価格差しだい。Dolby Atmosに対応しているサウンドバーは山ほどあるけど、それを本当に体現、体感できるサウンドバーの最安製品。Dolby Atmosを最安で体感したい方にオススメです!
BAR 500:おすすめモデル!同価格帯のライバルメーカーに比べても音質が良く感じるのでおすすめです。
Cinema SB580:音質とWi-Fiの差でBAR 500をおすすめしたいけど、絶妙な価格設定でお買い得感が高いので悩んでしまいます。まあBAR 500との価格差しだいです。
BAR 300:ライバルメーカーに比べ価格が高く、音質はMultiBea効果が発揮できる音源や環境ならライバルよりも評価は高いけど、活かせない音源や環境だとライバルメーカーに音質で劣るのでおすすめ度は低いです。
価格一覧
値段反映まで時差があるのでリンク先で確認してみてください
JBL BAR 1300MK2:フラッグシップモデル
新型 JBL BAR 1000MK2:ハイエンドクラス・フルセット
旧型 JBL Bar 1000:ハイエンドクラス・フルセット ◀値段差が大きので旧型もおすすめ!
新型 JBL BAR 800MK2:ミドルクラス・フルセット
旧型 JBL Bar 800:ミドルクラス・フルセット ◀値段差が大きので旧型もおすすめ!
新型 JBL Bar 500MK2:ミドルクラス・2ユニット ◀値段差が小さいので新型がおすすめ!
旧型 JBL BAR 500:ミドルクラス・2ユニット
新型 JBL Bar 300MK2:エントリークラス・ワンボディタイプ ◀新型の方が安いのでこちらがおすすめ!
旧型 JBL BAR 300:エントリークラス・ワンボディタイプ ◀旧型は価格が高いところが売れ残っているだけです
新型 JBL CINEMA SB580 ALL-IN-ONE:エントリークラス・ワンボディタイプ
旧型 JBL CINEMA SB580:エントリークラス・2ユニット
Amazon限定発売モデル JBL SB510
サイズ感

・サウンドバー (SS装着時):幅1174 x 高さ56 x 奥行120 mm
・サウンドバー (SS脱着時):幅884 x 高さ56 x 奥行120 mm
幅(SS装着時)1094mm:50型パネルサイズほど
幅(本体のみ)884mm:40型パネルサイズほど
高さ56mm:名刺の短辺55mmほど
奥行125mm:単行本の短辺128mmほど
・サラウンドスピーカー (単体):幅145 x 高さ56 x 奥行120 mm (1.3 kg) ※1基あたり
幅145mm:はがきの長辺148mmほど
高さ56mm:名刺の短辺55mmほど
奥行125mm:単行本の短辺128mmほど
・サブウーファー:幅305 x 高さ440.4 x 奥行305 mm (10 kg)
幅305mm:レコード(LP)の直径300mmほど
高さ440.4mm:ブルーレイレコーダーの長辺430mmほど
奥行305mm:レコード(LP)の直径300mmほど
JBLの「BAR 1000」と「BAR 800」の違い

「BAR 800」に対し「BAR 1000」の音質は、中高音の解像度と密度、そして包み込むようなサラウンド感の厚みが増しています
・発売
BAR 1000:2022年11月
BAR 800 :2023年10月
・スピーカー構成


BAR 1000:7.1.4ch
・サウンドバー:
46mm x 90mm レーストラック型ウーファー × 5基 ◀+2基
20㎜径ツイーター × 3基
70㎜径天井反射用フルレンジドライバー× 2基
・サラウンドスピーカー:
20mm径ツイーター ×1基 ◀レーストラック型ドライバーからツイーターに変更
70㎜径天井反射用フルレンジドライバー × 1基 ◀イネーブルドスピーカー追加
・サブウーファー:250㎜径ウーファー× 1基
BAR 800 :5.1.2ch
・サウンドバー:
46 x 90mm径レーストラック型ドライバー x 3基
20mm径ツイーター x 3基
70mm径天井反射用フルレンジドライバー x 2基
・サラウンドスピーカー:46x90mm径レーストラック型ドライバー x 1基
・サブウーファー:250mm径ウーファー x 1基
・最大出力
BAR 1000:880W ◀22.2%増
サウンドバー:440W ◀29.4%増
サラウンドスピーカー:70W x 2 ◀75.0%増
サブウーファー:300W
BAR 800 :720W
サウンドバー:340W
サラウンドスピーカー:40W x 2
サブウーファー:300W
・再生周波数
BAR 1000:33Hz~20kHz(-6dB)
BAR 800 :35Hz~20kHz(-6dB)
・対応音声フォーマット:BAR 800は、DTS系非対応、その他は同じ
| BAR 1000 | BAR 800 |
|---|---|
| Dolby Atmos | Dolby Atmos |
| Dolby TrueHD | Dolby TrueHD |
| Dolby Digital Plus | Dolby Digital Plus |
| Dolby Digital | Dolby Digital |
| DTS:X | ー |
| DTS-HD Master Audio | ー |
| DTS ES | ー |
| DTS 96/24 | ー |
| DTS | ー |
| MPEG2 AAC | MPEG2 AAC |
| MPEG4 AAC | MPEG4 AAC |
| LPCM(2ch-7.1ch) | LPCM(2ch-7.1ch) |
・HDMI端子
BAR 1000:HDMI 3入力/ 1出力(eARC対応)
BAR 800 :HDMI 1入力/ 1出力(eARC対応)
・サイズ
BAR 1000:
・サラウンドスピーカー装着時:幅1194 x 奥行125 x 高さ56 mm (6.5kg)
・サウンドバー本体 :幅884 x 奥行125 x 高さ56 mm (3.7kg)
・サラウンドスピーカー :幅155 x 奥行125 x 高さ56 mm (1.4kg) ※1台あたり
・サブウーファー :幅305 x 奥行305 x 高さ440.4 mm (10kg)
BAR 800 :
・サラウンドスピーカー装着時:幅1174 x 高さ56 x 奥行120 mm (6kg)
・サウンドバー本体:幅884 x 高さ56 x 奥行120 mm (3.4kg)
・着脱式サラウンドスピーカー:幅145 x 高さ56 x 奥行120 mm (1.3kg) ※1台あたり
・サブウーファー:幅305 x 高さ440.4 x 奥行305 mm (10kg)
・販売スタイル
BAR 1000:通常販売
BAR 800 :メーカー直販
・メーカー価格(税込)
BAR 1000:¥ 143,000
BAR 800 : ¥ 99,990
詳細

ブランド:JBL
機種名:JBL BAR 800 (JBLBAR800PROBLKJN)
タイプ:5.1.2チャンネル
拡張オプション:ー
発売日:2023年10月20日
メーカー価格:¥ 99,990 (税込)
スピーカー構成:
・サウンドバー:
46 x 90mm径レーストラック型ドライバー x 3
20mm径ツイーター x 3
70mm径天井反射用フルレンジドライバー x 2
・サラウンドスピーカー:46x90mm径レーストラック型ドライバー x 1
・サブウーファー:250mm径ウーファー x 1
最大同時出力:合計720W
・サウンドバー:340W
・サラウンドスピーカー:40W x 2
・サブウーファー:300W
再生周波数特性:35Hz~20kHz(-6dB)
入力端子: HDMI 、光デジタル
出力端子:HDMI (eARC対応) ※HDR10、Dolby Visionパススルー対応
その他端子:USB (サービス用)、LAN
対応音声フォーマット:
Dolby Atmos
Dolby TrueHD
Dolby Digital Plus
Dolby Digital
MPEG2 AAC
MPEG4 AAC
LPCM (2ch-7.1ch)
Wi-Fi:Wi-Fi6 (IEEE 802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz))
ワイヤレス通信距離:非公開
Bluetoothバージョン:Ver.5.3 (A2DP 1.2、AVRCP 1.5)
Bluetoothコーデック:SBC
音声アシスタント:ー
純正アプリ:統合型アプリ「JBL ONE」対応
ストリーミングアプリ:AirPlay、Alexa MRM、Chromecast built-in™を通して、300以上のオンライン音楽ストリーミングサービスにアクセス可能
最大ビットレート:
視聴モード:スマートモード (サウンドエフェクト)、スタンダードモード (サウンドエフェクト低減)
カラー:ブラック
サイズ:
・サラウンドスピーカー装着時:幅1174 x 高さ56 x 奥行120 mm (6kg)
・サウンドバー本体のみ :幅884 x 高さ56 x 奥行120 mm (3.4kg)
・着脱式サラウンドスピーカー:幅145 x 高さ56 x 奥行120 mm (1.3kg) ※1台あたり
・サブウーファー :幅305 x 高さ440.4 x 奥行305 mm (10kg)
消費電力:
・サラウンドスピーカー再生時間:最大10時間(コンテンツの内容や音量レベルによって異なる)
・サラウンドスピーカー充電時間:空のバッテリーをフル充電するには約3.5時間
保証期間:1年
JANコード:
付属品:
・リモコン (電池2本付属) ※別途購入時は2,530円
・電源ケーブル x 2 (長さ1.5m) ※別途購入時は1,100円
・HDMIケーブル x 1 (長さ1.2m)
・サウンドバー用壁掛けセット、 + サラウンドスピーカー用壁掛けセット ※別途購入時は1,980円
・サイドキャップ x 4(サウンドバー用 x 2、サラウンドスピーカー用 x 2)
・クイックスタートガイド
・安全上のご注意と保証書
・壁掛け用テンプレート

基本設置図

部屋の環境によりベストな配置は異なりますので参考程度に!
JBLサウンドバー記事紹介一覧
・BAR 1300MK2▶特上メガ盛りフラッグシップサウンドバー日本上陸
・BAR 1000MK2▶コスパ最強!ハイエンドモデルがリニューアル‼
・BAR 800MK2▶コスパ最強モデルがリニューアル‼旧型モデルや上位モデルとの違い!
・Bar 500MK2▶ライバルのデノンやポークで低音が物足りないと感じた方へのおすすめモデルがパワーアップ!
・BAR 300MK2▶ご両親や祖父母へ贈りたい最良最適解のエントリークラスサウンドバー
・CINEMA SB580 ALL-IN-ONE▶お勧めできないサウンドバーです…
・SB510▶JBLの激安サウンドバー『SB510』と『JBL Cinema SB580』の違い
・BAR 1000▶コスパ最強!ハイエンドモデル‼
・BAR 800▶大人気サウンドバーBAR 1000との違い!◀今見ている記事!
・BAR 500▶ライバルのデノンやポークで低音が物足りないと感じた方へのおすすめモデル!
・CINEMA SB580▶JBLのメーカー直販お買い得モデル『Cinema SB580』
・BAR 300▶JBLのエントリークラスサウンドバー『BAR 300』














コメント