『JBL BAR 1000』コスパ最強!ハイエンドモデル‼

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JBL

2022年11月25日(金)にJBLより発売された『JBL Bar 1000』を特集。以下のことを分かりやすくまとめました。
BAR 800と比較
おすすめポイントいまいちポイント
サイズ感
メーカーへの配慮やアフィリエイト目的の偏った情報ではなく、見てくれた一人ひとりが本当に自分に合った商品を見つけられるよう、公平で正直な視点で作成しています。

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JBL ラインアップ表

機種名ーー商品写真ーーメーカー公式価格発売年スタイル
スピーカー
構成
スピーカー
出力合計
再生周波数特性Dolby
Atmos
DTS:XMPEG-4 AAC
(8K/4K放送)
MPEG-2 AAC
(D/BS/CS)
Bluetooth
対応バージョン
対応コーデック
HDMI
入力/出力
その他端子
無線
LAN
有線
LAN
Amazon楽天市場Yahoo!
New!
JBL BAR 1300MK2
フラッグシップモデル
¥ 228,8002025年
10月
フルセット
11.1.4ch
合計29基
2470W33Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
3/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo
New!
JBL BAR 1000MK2
ハイエンドモデル
¥ 159,5002025年
10月
フルセット
7.1.4ch
合計15基
960W33Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
3/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo
生産完了
JBL BAR 1000
ハイエンドモデル
¥ 143,0002022年
11月
フルセット
7.1.4ch
合計13基
880W33Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
3/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo!
New!
JBL BAR 800MK2
ミドルクラス
メーカー直販
¥ 110,000
2025年
10月
フルセット
7.1ch
合計11基
780W35Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon 楽天市場 Yahoo
生産完了
JBL BAR 800
ミドルクラス
メーカー直販
¥ 99,990
2023年
10月
フルセット
5.1.2ch
合計11基
720W35Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
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JBL Bar 500MK2
ミドルクラス
¥ 77,0002025年
7月
2ユニット
5.1ch
合計10基
750W40Hz~20kHz
(-6dB)

要アプデ
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo!
生産完了
JBL BAR 500
ミドルクラス
¥ 71,5002023年
7月
2ユニット
5.1ch
合計8基
590W35Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo!
New!
JBL BAR 300MK2
エントリークラス
JBL BAR 300MK2¥ 49,5002025年
6月
ワンボディ型
5.0ch
合計9基
450W50Hz-20kHz
(-6dB)

要アプデ
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo
生産完了
JBL BAR 300
エントリークラス
¥ 49,5002023年
10月
ワンボディ型
5.0ch
合計6基
260W50Hz~20kHz
(-6dB)
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Wi-Fi6 Amazon
sold-out
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New!
JBL CINEMA SB580
ALL-IN-ONE
エントリークラス
メーカー直販
¥ 29,700
2025年
11月
ワンボディ型
3.1ch
合計4基
200W55Hz~20kHz
(-10dB)
Ver.5.3
SBC
0/1
OPT
Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo
JBL Cinema SB580
エントリークラス
メーカー直販
¥ 39,600
2024年
7月
2ユニット
3.1ch
合計7基
440W40Hz~20kHz
(-10dB)
Ver.5.3
SBC
1/1
OPT
Amazon
Amazonレビュー
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New!
JBL SB510
エントリークラス
Amazon
限定発売モデル
¥ 22,000
2025年ワンボディ型
3.1ch
合計4基
200W55Hz~20kHz
(-10dB)
Ver.5.3
SBC
0/1
OPT
Amazon
Amazonレビュー
楽天市場 Yahoo
価格一覧

値段反映まで時差があるのでリンク先で確認してみてください

JBL BAR 1300MK2:フラッグシップモデル

新旧比較

新型 JBL BAR 1000MK2:ハイエンドクラス・フルセット

旧型 JBL Bar 1000:ハイエンドクラス・フルセット 値段差が大きので旧型もおすすめ!

新旧比較
新旧比較

新型 JBL Bar 500MK2:ミドルクラス・2ユニット 値段差が小さいので新型がおすすめ!

旧型 JBL BAR 500:ミドルクラス・2ユニット

新旧比較

新型 JBL Bar 300MK2:エントリークラス・ワンボディタイプ 新型の方が安いのでこちらがおすすめ!

旧型 JBL BAR 300:エントリークラス・ワンボディタイプ 型は価格が高いところが売れ残っているだけです

Amazon限定発売モデル JBL SB510

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JBL BAR 1000

JBL BAR 1000』は2022年11月に発売されたJBLのハイエンドサウンドバー。
メーカー価格は¥143,000と高額ですが、サウンドバーだけでなくサブウーファーとリアスピーカーも入れたフルセットです。
そのためライバルのフルセットと比べるとスーパーバーゲンセール価格でとてもお買い得です。

画像はJBL公式より参照

スピーカー構成は7.1.4chの合計13基、合計最大出力880W。
 サウンドバー:440W
 ・46mm x 90mm レーストラック型ウーファー ×5基
 ・20㎜径ツイーター × 3基
 ・70㎜径天井反射用フルレンジドライバー×2基
 サラウンドスピーカー:70W x 2
 ・20mm径ツイーター×1基(1個あたり)
 ・70㎜径天井反射用フルレンジドライバー×1基(1個あたり)
 サブウーファー:300W
 ・250㎜径ウーファー×1基

特徴的なのはサウンドバー両端に付いたサラウンドスピーカーが取り外せてリアスピーカーとして使えます。
使用する際はカチャッと外しポンと置くだけ、マグネット式なので簡単に気持ちよく取外しができて、元に戻すだけで充電もしてくれる快適楽ちん仕様です。
最大10時間動作可能なバッテリーが内蔵されていてますが、取り外すのさえ面倒臭い方はバッテリー的にはよろしくないですがtype-Cケーブルを繋ぎぱっなしでも利用可能です。

音質は同価格帯の1ユニットモデルと比べると中高音が軽く薄いですがサラウンド感は段違いによいです。
1ユニットのライバルがバーチャルなのに対し「BAR 1000」は、本体に天井反射用フルレンジドライバー2基とサラウンドスピーカーのリアルスピーカーで再現しますのでサラウンド感は段違いです。

そして、音声フォーマットも充実していてDolby Atmos、DTS: X、MPEG2 AAC、MPEG4 AACに対応していますので放送波もBDソフトも配信も全てベストなフォーマットで再生できますし何より音が出ない問題がないのが良いです。
また、音楽サービスもAirPlay2、Chromecast built-inに対応していますし安定度の高いWi-Fi6にも対応の充実ぶりです。
そしてHDMI入力も3個付いている充実ぶりですので、どんな方でも使い勝手がよく多くの方におすすめできるサウンドバーです。

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おすすめポイント

価格ハイエンドモデルのフルセットとしては低価格でとてもお買い得です

音質
 ・フルセットによるサラウンド効果:どんなに凄い1本バーより格段に高い立体音響空間の再現
 ・サブウーファによる低音:当然ですが、どんなに凄い1本バーより豊かな低音

リアスピーカー
 ・バッテリー式なのでケーブルレスで簡単設置
 ・充電も本体に付ける(磁石式)だけなので簡単快適 オンリーワン
 ・充電も本体に戻さなくてもType-Cケーブルでも充電可能なので楽ちん
 ・外した際の見た目が気になるオシャレさんにも安心のカバーが無料で付いてきます

対応音声フォーマットDolby Atmos、DTS: X、MPEG2 AAC、MPEG4 AACに対応する完璧な音声フォーマット対応!しかも海外メーカーなのに日本のガラパゴス音声フォーマットにも対応していて素晴らしいです。
 ・Dolby Atmos対応:配信やゲームなど幅広い分野で採用されているコーデック。
 ・DTS:X対応:旧作ブルーレイやDisney+、SONY PICTURE COREなどで採用されているコーデック。
 ・MPEG2-AAC対応:地デジやBS放送で使用されているコーデック。
 ・MPEG4-AAC対応:4K放送で使用されているコーデック。ベストな状態で再生できて何より放送波で音が出ないトラブルがないのが快適です。

HDMI端子HDMI入力×3 業界最高レベル

Wi-Fi対応:Wi-Fi内蔵により音楽ストリーミングサービスを直接使用で可能。Bluetoothよりも明らかに高音質で音楽を楽しめます。
 ・Wi-Fi6:環境にもよりますが安定度が高いので快適
 ・ストリーミングサービス対応:AirPlay 2、Alexa MRM、Chromecast built-inを通して、300以上のオンライン音楽ストリーミングサービスにアクセス可能

専用アプリ:Wi-Fi内蔵により音楽ストリーミングサービスを直接使用で可能。Bluetoothよりも明らかに高音質で音楽を楽しめます。
 ・オートキャリブレーション:ワンタッチで部屋の測定
 ・7バンドEQ:音質調整
 ・ストリーミングサービス対応:各種音楽配信サービスをまたがった楽曲検索などが行なえます。ただし、自分のプレイリストが利用できないなど各ストリーミングサービスのアプリの様にいかない部分もあります。
 ・モーメント:事前にプリセットした環境音やプレイリストを1発で再生可能。なお、リモコンのハートマークでも同じことはできます。

ストアーの評価は2025年8月調べです

ディスプレイ表示:ディスプレイがあるので状態が分かりやすい

パンチンググリル:他メーカーで採用例の多いサランネットに対し、本モデルはパンチンググリルなので掃除がしやすいのと対ニャンコ戦の耐久値が高いです

壁掛け金具付き:壁掛け金具が付属しています。オプション販売のメーカーだとめちゃ割高な価格販売なのでお財布にとても優しいです

保証:出張修理は行っていませんが保証期間内なら送料は負担してくれるそうです。また、梱包の箱がない場合は、空きがあれば用意してくれるそうです。ただし、ない場合もありますので箱は捨てない方が無難ですがデカ過ぎて無理かも…
2024年8月に確認した保証内容であり今後変更される事もあるかもしれませんのでご注意ください。

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いまいちポイント

音質:音質の1つ1つは同価格帯のサウンドバーには敵わないですがフルセットなのでトータルサウンドは良い、ただし、他メーカーもフルセットにすると敵わないですし純粋な音楽鑑賞は少しボーカルが曇っていて向いていない音質。

バッテリー式リアスピーカーいくら簡単に充電できるとはいえ面倒くさいし劣化問題もある

リモコンの操作性リモコン操作にコマンド入力が多くて昇竜拳くらいのレベル(5秒Xボタン長押ししてからのYボタンみたいな感じでタイミングがシビアだし何より面倒臭い)

低音調整低音レベルが5段階なのでもう少し細かく調整したい(近隣配慮を考えたギリギリラインを攻めたい)

4K/120fps非対応:4K/60fps対応

壁掛けするには不向き:接続端子が壁に対して直角方向に配置されている上、壁との距離も超短いため、通常のHDMIケーブルでは配線が困難です。(壁にピッタリつける様な設置だと絶対無理です)そのためL字型のHDMIケーブルのご購入の検討が必要になるケースが多いです。



IRリピータ非対応:BAR 1000の高さは56mm
名刺の短辺55mmほどの高さなので必要とされる方は少ないかもですが、テレビの受光部が隠れても操作できるIRリピーターは非搭載です。

360 reality audio非対応:折角のリアルサラウンドスピーカーですが対応していません

Bluetoothコーデック:SBCのみ

サウンドモード:よくあるムービー、ミュージックなどのモードなし

Amazonレビュー(20件以上)⇨すべてのレビューを参照します

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総評

評価

『BAR 1000』をおすすめしたい方はこんな方!

フルセットで楽しみたい、だけどお安く揃えたい方

リアスピーカーはバッテリー式がよい方

横幅を50型パネルサイズほどに抑えたい方

完ぺきな音声フォーマット対応が必要な方:何よりもフォーマット原因による音が出ないトラブルが無いのが快適
 ・Dolby Atmos対応:サブスク
 ・DTS対応:旧作ブルーレイやDisney+、SONY PICTURE COREなど
 ・MPEG2-AAC対応:地デジ/BS/CS
 ・MPEG4-AAC対応:4K/8K放送

ファブリック生地アンチの方

HDMI入力端子がたくさん欲しい方 :ゲーム機を直接接続したい方やテレビのHDMI端子が足りない方には業界最高峰の3個も付います

Wi-Fi接続やアプリ操作、設定などをしたい方:音楽ストリーミングサービスを直接使用で可能。Bluetoothよりも明らかに高音質で音楽を楽しめます。

保証期間内の故障なのに送料負担はおかしいだろと思っている方 :出張修理は行っていませんが、保証期間内なら配送料はメーカーが負担してくれます。

ラインアップのおすすめ度

その時の値段しだいで評価は変わります。

BAR 1000おすすめお買い得モデル!音質自体はミドル級だけど他メーカーでフルセット揃えると倍のお値段なのでお買い得感が高く、同価格の1本バーでは味わえない低音とサラウンド感そしてトータル音質の満足感が得られる。

BAR 800BAR 1000との価格差しだい

BAR 500おすすめモデル!同価格帯のライバルメーカーに比べても音質が良く感じるのでおすすめです。

Cinema SB580:音質とWi-Fiの差でBAR 500をおすすめしたいけど、絶妙な価格設定でお買い得感が高いので悩んでしまいます。まあBAR 500との価格差しだいです。

BAR 300:ライバルメーカーに比べ価格が高く、音質はMultiBea効果が発揮できる音源や環境ならライバルよりも評価は高いけど、活かせない音源や環境だとライバルメーカーに音質で劣るのでおすすめ度は低いです。

価格一覧

値段反映まで時差があるのでリンク先で確認してみてください

JBL BAR 1300MK2:フラッグシップモデル

新旧比較

新型 JBL BAR 1000MK2:ハイエンドクラス・フルセット

旧型 JBL Bar 1000:ハイエンドクラス・フルセット 値段差が大きので旧型もおすすめ!

新旧比較
新旧比較

新型 JBL Bar 500MK2:ミドルクラス・2ユニット 値段差が小さいので新型がおすすめ!

旧型 JBL BAR 500:ミドルクラス・2ユニット

新旧比較

新型 JBL Bar 300MK2:エントリークラス・ワンボディタイプ 新型の方が安いのでこちらがおすすめ!

旧型 JBL BAR 300:エントリークラス・ワンボディタイプ 型は価格が高いところが売れ残っているだけです

Amazon限定発売モデル JBL SB510

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サイズ感

サラウンドスピーカー装着時:幅1194 x 高さ56 x 奥行125mm (6.5kg)
サウンドバー本体のみ     :幅884 x 高さ56 x 奥行125mm (3.7kg)
幅(サラウンドスピーカー装着時) 1094mm:50型パネルサイズほど
幅(本体のみ) 884mm:40型パネルサイズほど
高さ 56mm:名刺の短辺55mmほど
奥行 125mm:単行本の短辺128mmほど

サラウンドスピーカー (単体):幅155 x 高さ56 x 奥行125mm (1.4kg) ※1基あたり
幅 155mm:旧五千円札の長辺156mmほど
高さ 56mm:名刺の短辺55mmほど
奥行 125mm:単行本の短辺128mmほど

サブウーファー:幅305 x 高さ440.4 x 奥行305 mm (10kg)
幅 305mm:レコード(LP)の直径300mmほど
高さ 440.4mm:ブルーレイレコーダーの長辺430mmほど
奥行 305mm:レコード(LP)の直径300mmほど

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JBLの「BAR 1000」と「BAR 800」の違い

「BAR 800」に対し「BAR 1000」の音質は、中高音の解像度と密度、そして包み込むようなサラウンド感の厚みが増しています

発売
BAR 1000:2022年11月
BAR 800 :2023年10月

スピーカー構成

BAR 1000:7.1.4ch
サウンドバー
 46mm x 90mm レーストラック型ウーファー × 5基 +2基
 20㎜径ツイーター × 3基
 70㎜径天井反射用フルレンジドライバー× 2基
サラウンドスピーカー
 20mm径ツイーター ×1基 レーストラック型ドライバーからツイーターに変更
 70㎜径天井反射用フルレンジドライバー × 1基 イネーブルドスピーカー追加
サブウーファー:250㎜径ウーファー× 1基
BAR 800 :5.1.2ch
サウンドバー
 46 x 90mm径レーストラック型ドライバー x 3基
 20mm径ツイーター x 3基
 70mm径天井反射用フルレンジドライバー x 2基
サラウンドスピーカー:46x90mm径レーストラック型ドライバー x 1基
サブウーファー:250mm径ウーファー x 1基

最大出力
BAR 1000:880W 22.2%増
 サウンドバー:440W 29.4%増
 サラウンドスピーカー:70W x 2 75.0%増
 サブウーファー:300W
BAR 800 :720W
 サウンドバー:340W
 サラウンドスピーカー:40W x 2
 サブウーファー:300W

再生周波数
BAR 1000:33Hz~20kHz(-6dB)
BAR 800 :35Hz~20kHz(-6dB)

対応音声フォーマット:BAR 800は、DTS系非対応、その他は同じ

BAR 1000BAR 800
Dolby AtmosDolby Atmos
Dolby TrueHDDolby TrueHD
Dolby Digital PlusDolby Digital Plus
Dolby DigitalDolby Digital
DTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS ES
DTS 96/24
DTS
MPEG2 AACMPEG2 AAC
MPEG4 AACMPEG4 AAC
LPCM(2ch-7.1ch)LPCM(2ch-7.1ch)

HDMI端子
BAR 1000:HDMI 3入力/ 1出力(eARC対応)
BAR 800 :HDMI 1入力/ 1出力(eARC対応)

サイズ
BAR 1000
サラウンドスピーカー装着時:幅1194 x 奥行125 x 高さ56 mm (6.5kg)
サウンドバー本体     :幅884 x 奥行125 x 高さ56 mm (3.7kg)
サラウンドスピーカー   :幅155 x 奥行125 x 高さ56 mm (1.4kg) ※1台あたり
サブウーファー      :幅305 x 奥行305 x 高さ440.4 mm (10kg)
BAR 800
サラウンドスピーカー装着時:幅1174 x 高さ56 x 奥行120 mm (6kg)
サウンドバー本体     :幅884 x 高さ56 x 奥行120 mm (3.4kg)
着脱式サラウンドスピーカー:幅145 x 高さ56 x 奥行120 mm (1.3kg) ※1台あたり
サブウーファー      :幅305 x 高さ440.4 x 奥行305 mm (10kg)

販売スタイル
BAR 1000:通常販売
BAR 800 :メーカー直販

メーカー価格(税込)
BAR 1000:¥ 143,000
BAR 800 : ¥ 99,990

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詳細

ブランド:JBL
製品名:JBL BAR 1000
タイプ:7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム
発売日:2022年11月25日
メーカー価格: ¥143,000
カラー:ブラック
最大出力:880W
周波数特性:33Hz – 20kHz
スピーカー構成
 サウンドバー:440W
 ・46mm x 90mm レーストラック型ウーファー ×5
 ・20㎜径ツイーター × 3
 ・70㎜径天井反射用フルレンジドライバー×2
 サラウンドスピーカー:70W x 2
 ・20mm径ツイーター
 ・70㎜径天井反射用フルレンジドライバー
 サブウーファー:300W
 ・250㎜径ウーファー×1
サラウンドスピーカー再生時間:約10時間(3.6V/3283mAhリチウム電池)
サラウンドスピーカー充電時間:3.5時間
対応フォーマット
・Dolby Atmos
・Dolby TrueHD
・Dolby Digital Plus
・Dolby Digital
・DTS:X
・DTS-HD Master Audio
・DTS ES
・DTS 96/24
・DTS
・MPEG2 AAC
・MPEG4 AAC
・LPCM(2ch-7.1ch)
出力端子:HDMI × 1(eARC対応)
入力端子:HDMI × 3 (HDCP2.3, HDR10, Dolby Visionパススルー対応)、光デジタル × 1
Bluetoothバージョン:5.0(A2DP 1.2、AVRCP 1.5)
Bluetoothコーデック:SBC
最大ビットレート:24bit192khz(推定)
Wi-Fi:Wi-Fi6 (IEEE 802.11 a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHzデュアルバンド))
サイズ
サラウンドスピーカー装着時:幅1194 x 奥行125 x 高さ56 mm (6.5kg)
サウンドバー本体       :幅884 x 奥行125 x 高さ56 mm (3.7kg)
サラウンドスピーカー  :幅155 x 奥行125 x 高さ56 mm (1.4kg) ※1台あたり
サブウーファー     :幅305 x 奥行305 x 高さ440.4 mm (10kg)
梱包寸法:幅1000 x 奥行475 x 高さ375 mm (19.4 kg)
付属品
・HDMIケーブル (1.2m)
・AC電源ケーブル (各1.5m) ×2 ※別途購入時は1,100円
・リモコン (単4電池2本付) ※別途購入時は2,530円
・サウンドバー壁掛けセット (壁掛け用テンプレート紙付き) ※別途購入時は1,980円
・サラウンドスピーカー壁掛けセット × 2
・サイドキャップ × 4
・クイックスタートガイド/安全上のご注意と保証書

説明書
※ ワイヤレススピーカーの遅延は、他のチャンネルとの遅延はありませんが、映像との遅延はシステム全体で約20ms(0.02秒)あります。

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推奨設置図(一例)
JBL公式より参照

部屋の環境によりベストな配置は異なりますので参考程度に!

コメント

  1. とい より:

    >サラウンドスピーカー:70W x 2
    >・20mm径ツイーター
    >・70㎜径天井反射用フルレンジドライバー

    というのが気になりますね…
    フロントサイドにある場合は理想的ですが、リアに置いたらこの20mmがフロントからなくなり、さらにリアchを担うとは…
    中低域は他のスピーカーが補う仕様なのかもしれませんが、仕様面だけ見ると不安になる仕様でした。

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